INTERVIEW
代表インタビュー
INTERVIEW
成田寛
Top Message(代表挨拶)
「豊かな人生でかっこよく生きる」
——仕事は、あなたの人生を輝かせるための手段にすぎない。

当社の企業ビジョンは「豊かな人生でかっこよく生きる」ことです。
私が考える「かっこよさ」とは、数字の成果や見た目のことではありません。困っている時には自然と頼りたくなり、誰かが困っていたら迷わず助けたくなる。お互いに信頼し合い、心から喜びを分かち合えるような「人間としての在り方」です。

私が独立を決意したのは、コロナ禍で世界中が立ち止まり、当たり前だった日常が失われた時期でした。人と会うことさえ難しくなった中で、「自分はどう生きたいのか」「何のために働くのか」を深く見つめ直しました。

その時に辿り着いた答えは、仕事とはただ生活費を稼ぐための「ライスワーク」ではなく、自分自身の人生を豊かにするための手段でしかない、ということです。

大切なのは、「週末は家族と旅行に行きたい」「会社の仲間と焼き鳥やサウナを楽しみたい」といった、あなた自身の人生の「目的地」を持つことです。会社や仕事は、その目的地にたどり着くための船であり、フィールドにすぎません。

Next Evolutionは、トップダウンで指示を出すような堅苦しい組織を目指していません。私は「社長」や「先生」ではなく、皆と同じ目線で走る「生徒代表」でありたいと考えています。今後は、1クラス20名ほどの規模で、それぞれ異なる事業を展開する「3つのクラス」を作っていくのが私たちの目標です。

そこに集まるのは、上下関係ではなく、人生を共に豊かにしていく仲間たちです。調子が良い時こそ周囲への感謝を忘れず、互いに支え合いながら成長していく。そんなプラットフォームを私たちは創り続けます。

「自分はこういう生き方がしたい」
その目標を、ぜひNext Evolutionというフィールドを使って実現してください。
あなたとお会いし、共に「かっこよく」生きる未来を楽しみにしています。
Next Evolution合同会社
代表社員 成田 寛
OUR MISSION
「ライスワーク」を「ライフワーク」に変え、共に喜びを分かち合う場所を創る
生きていくための「ライスワーク」をしっかりと稼ぎながら、人生を豊かにする「ライフワーク」をどう形にしていくか。

Next Evolutionは、トップダウンで指示を出すような堅苦しい組織を目指していません。代表である私自身も「社長」や「先生」ではなく、皆と同じ目線で走る「生徒代表」でありたいと考えています。

今後は、1クラス20名ほどの規模で、それぞれ異なる事業を展開する「3つのクラス」を作っていくのが私たちの目標です。

これから同じ目線で走り、共に喜びを分かち合える最高の場所を、私たちと一緒にイチから創り上げていきましょう。
OUR VISION
豊かな人生でかっこよく生きる
私たちが考える「かっこよさ」とは、見栄や数字の大きさではありません。
困っている時に頼りたくなる。誰かが困っていたら迷わず手を差し伸べる。
そんな、お互いを信頼し合い、共に喜びを分かち合える「人間としての在り方」です。

仕事は、人生を豊かにするための「手段」
「週末は家族と旅行に行きたい」「仲間と笑い合いたい」
そんな自分なりの人生の「目的地」を持つことが何よりも大切だと考えています。

Next Evolutionは、会社のために個人を縛る組織ではありません。
一人ひとりがそれぞれの目的地へたどり着くための「船(プラットフォーム)」です。

だからこそ、私たちに必要なのは「指示を出す上司と従う部下」ではなく、
同じ目線で一緒に船を漕ぐ「フラットな仲間」です。

あなたの目指す「豊かな人生」はどんな形ですか?
その目的地へ向かって、私たちと一緒に走り出してみませんか。
互いに頼り、頼られながら、かっこいい未来を一緒に創っていきましょう。
OUR VALUE
1. 頼り、頼られる「かっこよさ」を持つ
仕事は一人では完結しません。一方通行ではなく、自分が困っている時は仲間に頼り、仲間が困っていたら全力で助ける。互いに信頼し合い、喜びを分かち合える「かっこいい人間」であり続ける。
2. 調子がいい時こそ、感謝と謙虚さを忘れない
営業はメンタルの仕事であり、良い時もあれば悪い時もあります。だからこそ、調子が良い時に決して天狗にならず、周囲への感謝を忘れない。その心のバランスが、長く最前線で生き残る強さとなる。
3. 自分の「目的地」を決めてから進む
自分のキャパシティを超えて無理をしてはいけません。大切な人とどう過ごしたいか、どんな人生を送りたいか。まずは自分なりの「人生の目的地」を定め、そのためにどう働くかを逆算して成長する。
STORY
代表・成田寛の生い立ち
1987年(誕生)
大阪豊中市で誕生
小説家の菊池寛と同じ「寛(かん)」という名前。少年時代は常にはしゃいでいるタイプだったが、実はメンタルの振り幅が広く、落差に苦しむ時期もあった。この時の経験が「良い時と悪い時の振り幅を抑える」という今の営業論の原点になっている。
20代前半(下積み)
トラックドライバー時代
野球に打ち込んだ学生時代を終え、トラックドライバーに。並行して運転代行のバイトも経験。その際、顧客だった企業の経営者たちから何度も「お前は絶対営業をやれ」と声をかけられる。
26歳(転機)
営業の世界へ挑戦
結婚を機に、4人を養う一家の大黒柱に。ピンチだからこそ「1度挑戦してみよう」と決意し、通信回線の営業の世界へ。家電量販店での経験や訪問営業を経て、着実にスキルを磨き上げていく。
33歳(2020年)
コロナ禍、そして独立の決意
2020年4月6日、誕生日に緊急事態宣言が発令。街が止まり、営業ができなくなった。しかし「その場に留まる不安より、進まない不安が勝った」。このピンチをチャンスと捉え、独立を決意する。
現在
豊かな人生でかっこよく生きる
コロナ禍の相談会で見た「喜ぶお客様の笑顔」に心を打たれ、Next Evolution合同会社を設立。「社長ではなく生徒代表として、仲間と共に豊かな人生を創る」というビジョンを掲げ、3つのクラス(事業)展開へ向けて走り続けている。